こんばんはー
今年の冬は雪が降らなくていいな~って思っていたら結局数年に一度の寒波が来ているとかで一気に雪景色になりました
一面真っ白、ただただ寒い

で、夏になればまた平均気温更新って言うんでしょ?勘弁して欲しいですねー


                                            




つい先日に観たとお話ししたアイカツ! ミュージックフェスタ COMPLETE LIVE BD-BOX

前にも話したように内容は素晴らしくてアイカツ!が好きなのは当然としてアイドルユニットとしての
STAR☆ANISやAIKATSU☆STARS自体も好きになりました

そこで今まではあまり興味がなくほとんど知らなかったのでどういう方たちなのか興味を持ち歌唱パート担当「アイカツ!の歌のお姉さん」たちの事を自分で少し調べてみました



調べてみると彼女たちの置かれている立場と言うか環境はあまり芳しくないようです
アイドルなどに限らず声優でもメディアへの露出は人気な方であればそれなりにあるのにも関わらずアイカツの歌のお姉さんに関しては圧力がかかっているのかアイカツで○○のキャラを担当している、と発言することがNGとされているようです

その為かメディアなどで彼女たちを見かける機会は本当に少ない
LIVEの映像を除けばCDのパッケージくらいでしか見たことがないと言う方も少なくないのではないでしょうか


アニメの主題歌や挿入歌などで人気が出ることなんてよくありますしそれが起爆剤となって一気にメディアの露出機会が増えたり活躍の場が増えることは最近ではそんなに珍しくない
そんな一つのきっかけをつくれる場が制限されると言うのはかなり厳しいことと思います

アイカツ!でのLIVEの重要性を考えればそのLIVEに歌と言う命を吹き込む欠かせないポジションであるにも関わらずそういう制限を受けなければならないのは恐らく彼女たちの所属している組織ゆえに、と言う感じがします

STAR☆ANIS、AIKATSU☆STARSの彼女たちが所属している組織は秋葉原ディアステージと言う会社です

どういう会社なのかと言うと概要で株式会社モエ・ジャパンが運営するライブイベントスペース及びバー、とあります
恐らくこのバーと言う部分がキッズアニメであるアイカツ!製作サイドからは好ましくないのだと思います

サラと調べてみた感じでは所属しているアイドルユニットの娘達とも会話したりできるようで言い方が悪くなりますがバーと言うこともあり形式的にはホステスと言う事になります
「ホステス」となるとさすがに一般的な家庭でのイメージは良くないでしょう

お茶の間で子供たちと一緒に観るアニメ番組の制作に携わっている、しかもキャラの歌を担当するお姉さんがホステスと言うのは流石に良く思わない方がいるでしょう
とくにそういう事に五月蠅いPTなんちゃらが騒ぐのだけは製作サイドとしてはどうしても避けたかったのではないかと簡単に想像が出来ます

直接行ける訳ではないですし移転もあって今がどのような営業形式なのかまでは詳しくは分かりませんがぱっと一般人がWikiなどを調べるとこういう感じの情報に行き着きます


私個人としては好きなアイドルが所属している飲食店(ライブなども観れるみたい)で推しの娘と会話も出来るって最高か!って感じなので東京近辺に住んでたら応援も兼ねて通いたいくらいです
一般もそういう感じで受け入れてくれて製作サイドもメディア露出を許してあげればもっと彼女たちが日の目を浴びる機会が増えると思うのですがこればかりは難しいでしょうね



個人的な推しはるかちゃん
先日知ったアイカツ!スペシャルLIVE2015 Lovely Party!!でのBlooming♡Bloomingやハートのメロディは最高でした
終始笑顔で歌い踊るるかちゃんはあかりちゃんの雰囲気そのままで実に可愛らしいです




上の動画はるかちゃんソロでのオリジナルスター☆彡
カメラワークも良いし他の二曲にも負けず劣らずの素晴らしいLIVEと思います

ちなみにアイドルものの宿命と言いますか男性の歓声などが入っていますので苦手な方はそのつもりで見て下さい
必要以上に入っている訳ではないので許容範囲内とは思います


後はダンスでオススメの動画は




チュチュ・バレリーナ
TVサイズのVerではありますがカメラが秀逸で短い中にもこの曲の良さがぎゅっと凝縮されています

曲も元々好きでしたがこのダンスがまたカッコいい!
これだけ歌にダンスに頑張っている彼女たちなのにもうちょっとくらいメディアに露出する機会を与えてあげても良いんじゃないかなって本当に思います

少なくとも今後発売されるLIVEのBDは絶対買いだな
本当ならLIVE会場とかにも実際に行ってみたいけど色々と難しいものがあるので仕方なくLIVE映像で我慢します

ちなみにチュチュ・バレリーナでメインボーカルのもなさんは2016のミュージックフェスタを最後に
AIKATSU☆STARSを脱退されたみたいです

花がある方だっただけにとても残念です


2017/01/20 19:16 [edit]

category: アイカツ!

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2016-12-12-165245.jpg

アイカツ! ミュージックフェスタ COMPLETE LIVE BD-BOX

本当は全く買う気はなかったんですよねー
なぜかって私はリアルの人間にはまったくこれっぽっちも興味がないからです
これだけ書くとなんだか私が人として終わっちゃっているような感じですがそういう意味ではないですよ?

友人とか身近な人間関係とは別に私自身には全く関係がないリアルの芸能人とかアイドルには興味がないって話です
理由を本気で書くと色々なところに角が立つので止めておきますけど簡潔に話すと私の場合は2次元のアイドルの方が好きってだけの話です

不思議ですね、色々書いたけどやっぱり私がダメダメな人にしか聞こえな(ry


取り敢えず話を戻しましょう
二次元のアイドルが好き、まあこの辺は「アイカツ!」が好きな人の多くは少なからずそういう属性だと思うのですが私の場合はその極端なタイプなので中の人(声優)はともかく歌手にまでは興味がなかった訳です

もちろんアイカツ!の歌自体が素晴らしく歌声ももちろん素敵なのは分かっているのでミュージックDVDとか買っていませんがCDは大部分購入してました

そんな感じの私が今回のミュージックフェスタのBDを購入しようと決めたのはアイカツ!が終わりアイカツスターズ!としてアニメが始まり純粋なアイカツ!自体としてのコンテンツに触れる機会がほとんど無いと言う部分が大きいです

ミュージックDVDなどのレビューを見てみれば良い評価がほとんどですし上の理由から考えればアイカツ!のコンテンツの一つであるミュージックDVDも今回が最後となる可能性も少なくない
そう考えると「アイカツ!好き」としては取り敢えず所持しておいた方が良いのではないか?そう思った訳です

勿論購入までに至った理由はそれだけではなくレビューや他のブログでアイカツ!の事を書いている方などの意見などを参考にして「あー他のアイカツ!が好きな方も良い!って言うくらいだから私も買わないと後悔するのかな」
元々購入する方向で考え始めていたのでそういった意見に背中を押された感じで購入を決めたという感じです


結果として本当に買ってよかったヽ(≧∀≦)ノ
これは買っていなかったらきっと後悔していたでしょう

もちろん買っていなければ見る機会なんてほとんど無くなるのでしょうがこれを観る機会がないままになっていたかと思うと本当に購入を決めて良かったと心底思います
今となってはこれを買わずに、映像を見ないでいる事なんて考えられない

アニメのアイカツ!でいちごちゃん達が頑張ってるアイドル活動をSTAR☆ANISやAIKATSU☆STARS!の皆さんもやっているんだろうなって感じれるほどの素晴らしいパフォーマンス、きっとBDの映像を観なければそんなことを考えることすらなかったでしょう

ステージであれだけの素晴らしいライブが出来ると言う事は言うまでもなく体力、振付け、歌など全ての事に相当な努力をしているからこそなんだって分かり切っている事なのですがそれを素直に感じれるくらいに本当に良いステージでした

アイカツ!を大切に思っていてメンバー全員が一生懸命頑張っている感が出ているのもファンとしては嬉しくなって応援したくなります
衣装もそのキャラそれぞれの「これ」と言う衣装をアニメを忠実に再現してあってそれもライブに入り込みやすくしています
もうわかちゃんのオーロラキスコーデとかるかちゃんのオデットスワンコーデを見ただけでなんかもうアニメじゃないリアルだからとかそんな考え吹っ飛びました

でそのままの流れでライブを見て「あーーアイカツ!だなー」ってもうそれだけですね


どれだけ私が稚拙な言葉を綴ったところでこの素晴らしさはきっと表現しきれないでしょう
やはり最後は自分の目で耳で体感してもらわないとね

本当にアイカツが好きな人なら私と同じようにリアルに全く興味が無くてもきっと観て後悔はしないはずです
むしろこれをきっかけにまたアニメが観たくなること請負です


2016/12/14 20:13 [edit]

category: アイカツ!

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アイカツスターズ!Myスペシャルアピール

11/24に発売されたアニメ「アイカツスターズ!」の3DS用ゲームソフトです
発売から二週間程経ちましたので現在プレイしている範囲で感想を書きたいと思います

グラフィック ☆☆
楽曲 ☆☆☆
ゲームバランス ☆☆☆☆
ボリューム ☆☆
総合評価  ☆☆☆
(星の評価は☆5が満点とした評価です)


ストーリークリアまでだと数時間で終わってしまう感じです
ボイスが無いのと同じようなものなのでスキップを多用すれば一時間ちょっとでクリア出来てしまうかもしれません・・・・

ボイスはアニメと同じキャストが喋るってどこかで目にしましたけどぶっちゃけ無いようなもの
基本的に笑い声と驚くボイスしか入ってない希ガス

プレイヤーキャラとして選択した場合にはリズムゲームではそれなりにボイスはありますがストーリー部分が笑い声とか数ボイスの使いまわしで進行って・・・・

グラフィックは今までと大差はないですが若干書き込みは向上したかな、多分
子供向けの原作ゲームなので過剰な期待は禁物です
ちなみに今作も3DS用ソフトにもかかわらず3DS非対応


とまあ色々と粗削りな点が目立ちますが肝心のリズムゲームのバランスは良し
子供向けと言う観点から行くとかなり難しい気がしますが私は大人なので関係なし

リズムゲームの難易度は☆の数で決まりますが最高の☆5はなかなかに難しい
ぶっちゃけコーデ次第ではノーミスでもクリア出来ないくらいです(←いくらなんでもこれは酷い


前作の時も結構コーデによる差はありましたけど今作ではそれがさらに顕著になった感じでしょうか

ただそれを踏まえても難しくなったのは個人的にはやり応えがあって良い感じだし入力の受付なども緩すぎずシビア過ぎずで丁度良い設定に感じます
好みが分かれるのはスペシャルアピールとラストのフィーバータイム

今作からこの二つがタッチ画面を使っての操作になっている点だけは好みが分けれるところ。個人的にはボタンだけで操作で来た今までの方がやり易かった
せめてオプションと科で設定できれば問題なかったのですけどね

ちなみに365日のアイドル~や二人のマイプリ~あたりはライブ以外にもアイドルらしい仕事(クエスト)があったりとなかなか趣向が凝らしてあったのですがMy No1~以降はライブのみの内容に特化してます

元々DCDが題材になってるわけですしリズムゲームとしてはその方が自然なのかもしれませんが私としてはアイカツ!(アイドル活動)らしさとしてモデルとか女優等複数のタイプのクエストがある頃の方が楽しかったかな
スケジュール管理とか煩わしさもない訳ではないけどアイカツ!を感じれてそれはそれで良かったと思う

そういう面でのやり込みと言うかボリューム不足に加えて肝心の楽曲も10曲と少ないのが問題
DL販売などで増やしていくみたいですしアイカツスターズ!自体がアイカツと比べるとまだ日が浅い訳ですから楽曲が少ないのは仕方がないと言えば仕方がないとも言えますがライブオンリーのゲーム仕様だとやっぱり致命的

取り敢えずカードの枚数は1000枚以上ありダブリの確率も高めなことも相まってなかなかコレクトするに労力が必要そう
こういった収要素はコレクター魂を刺激されて好きなのでこの点を踏まえて総合評価は☆3で。

色々描きましたけど相変わらず楽曲自体は良いb
やっぱり聞いてて良い曲はリズムゲームとしてやる際もやる気になるものなのでその点だけは今までと変わらず評価できる点です

今後DLコンテンツで楽曲が増えて行けばボリューム不足については多少は改善が期待できるというところでしょうか


2016/12/11 18:09 [edit]

category: アイカツ!

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アイカツファンに朗報!!
なんと設定資料集であるアイカツ!TOP OF WORKS の2が発売されるらしいです(仮
それに合わせて1の方も再生産するらしいです。買い逃してしまったという方はこちらも要チェック!ですね
まあ真のアイカツ!ファンなら当然購入していると思いますが。

で、2の方が何故(仮)なのかと言うと申込数が一定数を超えると生産が決定されるという話だからです
値段も決して安くないしアイカツ!が終了してスターズになって結構時間が経つというのもあるからかもしれません

ぶっちゃけこの不景気の世に1万円を超える設定資料ですからね、そりゃ購入されるか不安で即発売決定ってならないでしょうね

とは言えアイカツファンならやはり発売はして欲しいところ
正式な商品名は
アイカツ!TOP OF WORKS vol.2 ~大空JUMP!!晴ればれ・BOX~

そう、今回はあかりちゃんがメインの設定資料集です
1のいちごちゃんメインだった設定資料集から「あかりちゃんメイン」と言うのは大きい

私はいちごちゃんが一番好きなので当然1は買いましたがあかりちゃんも同じくらい好きなので2も予約済みです
値段が値段ですがまだ予約してないアイカツ!ファンのみなさん、一緒にリクエスト活動しましょう!

アイカツファンならやはり1,2両方買わないとでしょう

アイカツ!TOP OF WORKS vol.2のリクエストはこちらから
        ↓                 ↓
       リクエスト活動する


2016/11/17 16:35 [edit]

category: アイカツ!

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何度も言う事ではないのかもしれませんが私はあまり特定のキャラを嫌いだというのはしたくないと思っているのですがそこは人間なのでどうしても生理的にこのキャラは駄目だというのは存在します

それでも極力ブログでは悪口は書かないようにしてるんですがどうにも駄目だっていう場合もあります

「アイカツスターズ!」の小春も好きになれない一人です
ぶっちゃけ眼鏡でショートのキャラは人気がないのは既に今までのアニメ・漫画の歴史から見ても一目瞭然な訳で私も一般的好みに近いので同じく小春は好きになれないって感じです


2016-10-31-21h03m30s239.jpg

別にこれがアイドルを目指す物語じゃないとかなら構わないしまたアイドルを目指す主人公を応援する友人のポジションでも気にしない

でもアイカツスターズ!の小春は違います
アイドルとして活動する時まで眼鏡着用ってのはどうかと・・・・せめてアイカツ!時は眼鏡を外して欲しかったです

漫画でもアニメでも眼鏡っ子は一部の人気を除けば全体的に見ると人気が低いのは今では周知の事実と思います
そもそもリアルのアイドルに「常時眼鏡」でいる人気アイドルがほとんど存在しないのが眼鏡でアイドルすることの難しさの証明ではないでしょうか

ことアイドルというものに限ってだけ言えば「人気」になることが目標で、人気を得るためには人気になるための要素が必要となる訳じゃないですか

で、眼鏡について思い起こしてみましょう
基本的にはやっぱり良いイメージがないですしだからこそコンタクトでイメージを損なわないようにするのが普通なのではないでしょうか
外見を気にする人なら当然コンタクトにするでしょうし人気を集めなければいけないアイドルと言う世界に身を置くなら尚更です

でそれを踏まえると小春はあえて「アイドル側」にして登場させるべきではなかったんじゃないかなと
あくまでもゆめちゃんを応援する親友のポジションでならもっと良いイメージで観れたと思うんですけどね

もっというと眼鏡さえ外してアイカツしてくれていれば外見的にも普通に可愛かったと思うんですけど、なぜ眼鏡かけさせたままアイカツさせたんだろう


今後の展開で学園を離れアイドル活動としては別々の道を行く感じですが個人的には少しほっとしてたり。
人としては嫌いじゃないしあまりアイカツのキャラでこのキャラ嫌いとも思いたくないのでそうなるまえに親友ポジションでの登場に限定される展開になって欲しい

展開次第では理解のある主人公の良き友人と言う事で嫌がらずに観られるようになると思うのでそうい展開になることを期待したいです


2016-10-31-22h15m56s729.jpg

新ED曲になった際にやたら小春推しだったので「?」と疑問に思ったりもしましたがこういう展開になるのを踏まえてだったんですね

最近はゆめと組むことが多いローラがすっかり親友ポジションで安定しちゃってますけど来週の別れの回には小春が親友であることを再確認させられるエピソードとか盛り込んできそう
ハンカチ用意しておかないとヤバイか


☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆


2016-10-31-21h04m06s615.jpg

第29話で再度競い合う形になったゆめとローラ
普段から仲良しで人一倍努力しているのを知っているからからこそお互い負けたくない

特に前回負けたローラはその想いが強くゆめと同じように努力しているだけではダメだと考え一人の時間もアイカツ!をしてゆめ以上に努力して勝てるように頑張ります

基本的に某少年漫画のように友情努力勝利な感じなのでその流れで行けば今回はローラが勝つのかなーって観るまでは思ってました
でもライブシーンで流れた曲はまさかの新OP曲

ここぞという場面でOP/ED曲を使用した場合は大抵重要な場面な訳でここでゆめが負けるのってあるのかなって疑問を感じましたが案の定・・・


2016-10-31-21h06m17s320.jpg

終盤はゆめがお約束の覚醒してあっという間に独壇場


2016-10-31-21h06m40s747.jpg

フィニッシュにスペシャルアピールまで一人だけ決めてライブ終了
当然ですが結果を観るまでもなくゆめの連勝確定

才能が勝つと言う意味では現実もアニメも一緒かーってそう思ってしまえばそれで終わりなのですが最後のアンナ先生の話で納得いきました

「ゆめに勝ちたい」
その想いが強すぎるあまり自分らしさを見失い本来の自分の良さも忘れている状態だったってことみたいですね

現実でもアニメでもアイドル(キャラ)を好きになる理由はそのキャラの個性だと思うのでそういう意味ではあくまでも自然体で自分らしく頑張っていたゆめが勝ったのも当然の結果だったと言えます

もっともローラの頑張り方が全て間違っているとは思えないので負けたのはやっぱり可哀そうでしたけど・・・;




2016/10/31 22:57 [edit]

category: アイカツ!

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