Fri.

劇場版アイカツ!  

待ちに待った劇場版アイカツ!
2月に注文していたので四ヶ月ほど待ったことを考えるとそれは長く感じるはずです

昨日届いて早速観てみましたが前評判で聞いていた通り最高の出来でした
明日も朝早いので細かな感想に関しては次の時に書きたいと思います


まぁ、待ち遠しかった分早速二回観たから時間が無くなってしまったんですけどね・・・w






スポンサーサイト

2015/06/05 00:27 [edit]

category: アイカツ!

tb: --   cm: 0

Fri.

劇場版アイカツ!最高でした  

2015-06-05-18h44m40s.jpg

この間お話しした通りに今回は劇場版アイカツ! の感想です

発売前から劇場に見にいった方々の感想などを見ていましたが評価がよくずっと観てみたいと思っていましたので
よーーーーーーーやく届いた!と言う感じです

メニュー画面から最近のTV放送では全然出番がなくなってしまったいちご、あおい、蘭が目立っていて期待が膨らむ一方でした
元々世代交代が私個人としては急いでやった感じがしていちごちゃんたち一期からのメンバーの出番が減っていくのがいまいち受け入れられなかったんですよね

そういう意味でも今回のこの劇場版アイカツ!は一期からのメンバーに一区切りを付ける重要な作品
内容はTV版で触れていたいちごが主役のスペシャルライブが行われることを伝えられる前のスターライトアイドルライブから始まります


2015-06-04-18h41m27s.jpg

冒頭のこのライブシーンからSHINING LINE*
STAR☆ANIS+大空あかりでのこのシーンからもう既に感慨深いものがありました




この曲はTVアニメの三期でOP曲として使われたものでまさに繋がりがテーマになっています
曲中でもバトンという言葉が使われ世代交代を表現しているように感じます

二期ラストの101話でこの曲が使われた時は本当に感動しました

もっとも個人的に一期~二期のアイカツ!の曲はいい歌が多くどれも思い入れがあるものばかりなんですけどね






そんなこの曲を冒頭に持ってきたあたりこの劇場版アイカツ!ではまさに世代交代がテーマになっているというのを強く感じました

ライブ後スペシャルライブのことを伝えられたいちご達はスターライト学園のメンバー一丸となって大スター宮いちごまつりを成功させるべく頑張ります
オールキャストと言う事もありドリームアカデミーのメンバーも登場しますがあくまでもメインはスターライト学園のメンバー

私個人としては一期のスターライト学園のアイカツ!が一番好きでしたのであの頃の雰囲気に近いこの劇場版はそれだけで観ていて懐かしく、そして嬉しい気分になれました


2015-06-05-18h49m45.jpg
2015-06-04-18h43m10.jpg

いちごはライブの中で自分の歌を歌いたいと思いそのためにシンガーソングライターの花音に作曲をお願いするためにアイカツシステムのない公園でオリジナルスターを歌います
パンチラはありませんが制服姿でのライブシーンはとても貴重だと思います
制服も可愛いですしこういうのも新鮮でいいですよね

このシーンではライブ映像の際いちご、あおい、蘭は3Dで背景他ギャラリーは2Dで表現されているのが珍しいなと思いました
そのために若干違和感がありましたが花音に気持ちを伝えるライブという意味ではこういう形になるのは必然かなと思うので大目に見るところでしょう

この一シーンのためだけにに花音のモデリングしていられないでしょうしねw


2015-06-05-18h52m57s.jpg

そして主人公いちごちゃん憧れの人でありトップスターになれるように見守り導いてきてくれた神崎美月から引退の話をされます
このシーンはいちごの、そして美月の二人のお互いへの思いが込められていてすごく好きです

本当は引退して欲しくないけどそれを言葉に出して言うことが出来ない、そんないちごちゃんがいじらしくて可愛く感じました


2015-06-05-18h56m16s.jpg

美月にライブを見て欲しいいちご
美月に憧れるいちごの姿にいちごに憧れる自分の姿を重ねて気持ちが痛いほどわかるあかりちゃんは
憧れのいちごが最高のライブを出来るように、そしてそのライブを美月に見てもらえるように美月探しに奔走します

この辺の行動力はあかりちゃんの魅力の一つですよね


2015-06-05-18h57m33s.jpg

ドラマのシーンではあおい、蘭、そらが届かないいちごのプレミアムレアドレスのために時間を稼ごうと頑張ります
どんどん高所に登っていく三人の姿を見てみんなが、いちごちゃんが心配そうに見守ります

いつもは崖登りとかいちごちゃんの方が危ないことやっていますよーとツッコミたくなりましたが他の人のことだと心配してしまうのがいちごちゃんらしいと言えばらしくて良いかな


2015-06-05-19h01m2.jpg
2015-06-05-19h05m11s.jpg

無事いちごのプレミアムレアドレスも届きスターライト学園、ドリームアカデミーの協力もありライブは大成功
いちごは届いたプレミアムレアドレスを着て見に来てくれたみんなが素敵な明日をむかえられるように、大好きな美月に気持ちが伝わるように想いを込めて花音作曲の「輝きのエチュード」を歌います

ライブシーンの出来はTV版の時から安心の高クオリティ
敢えて言うなら一番の見せ場のこのライブシーンくらいは一番だけじゃなくて全部やってほしかったなというくらいです


2015-06-05-19h07m14s.jpg

美月からいちごへ、そしてあかりへと受け継がれていくバトン
アイカツ!二年間の集大成という内容になっていてこれで三期あかりちゃんへの世代交代への伏線も回収という形になります

これで一先ずは一期メンバーといちごちゃん達のアイカツ!に関しては一段落
一期~二期と続いたいちごちゃん世代のストーリーがこれで見納め・・・・と考えると寂しいものがあります

TV版だけでは急に感じイマイチだった世代交代もこの劇場版を観るとある程度納得は出来ましたし何より非常に良い内容で見終わった後やっぱりアイカツ!が好きなんだと再確認させられました

私は文章を書くのも得意じゃないですしこう言う気持ちを伝えるのも苦手なんですけどせめて劇場版アイカツ!が最高だったという私の感想だけでも伝わってくれていれば私的には十分かなと思います


これ以降いちごちゃん達の出番は125話でのSoleil全国ドームツアーが決定しライブをする場面だけになりますが
現在アイカツ!HPで掲載されているAikatsu8の投票で8位以内になれば次の劇場版でも出番がありそうですし期待したいです

アイカツ8大投票2015はこちら
         ↓
http://www.aikatsu.com/news/news313.html


DCDでの投票は・・・・子供に交じってとかきついですが一回、二回は頑張っていちごちゃんを応援したいところです
TVでも投票出来るらしいのですが我が家はネットに繋げていないので無理っぽいです、残念




2015/06/05 19:30 [edit]

category: アイカツ!

tb: --   cm: 0
個人的に大好きな、とは言っても一般的にも大人も子供も幅広く好きな洋食店を今回は探しに行ってきました
やはりいつも行く友人が一緒だと好みのものもお互い了承済みなのでどうしても行くお店が決まってきてしまうんですよね

と言う事で前々から今度休日が一緒になったら少し遠出してでも新しいお店を発掘しに行こうと話し合っていました
今回行くことにしたのは友人がたまたまグルメ雑誌で目にしたと言う洋食店です


ビーフカレー

大人も子供も好きな洋食と言ったら定番のカレーライスですよね
と言う事でお店のレベルも推測しやすくて値段も抑え目なビーフカレーをまず注文してみました

私も友人もわりと濃い味付けが好みで薄味のあまり上品な味付けは好まないタイプなのですが
このお店のカレーは上品な味付けのなかにもしっかりとしたコクがあってとても美味しかったです


ビーフシチューハンバーグ

遠出した場合の定番、二品目の注文はハンバーグシチューです
ハンバーグもカレーに並んで洋食の人気メニューの定番ですよね
それに加えてシチューとコラボとか最高過ぎ。と言う事で二品目は友人と意見一致で決定です!

もっともこのメニューが友人が雑誌で見て美味しそうと思ったメニューだったのでこれを食べに来たようなものなのですけどね

この手の別々の料理を組み合わせるメニューはともすればお互いに味を殺し合って長所を生かせないのがありますがこのお店のは絶妙なバランスでお互いの味を引き立てていました

シチューは上品な味付けでクドクくなくハンバーグはしっかりとした味わいで合わせて食べることで上品すぎず濃厚過ぎないバランスの良い料理になっていました
思っていたよりもハンバーグが大きかったのも良かったです


日替わりメニューにも美味しそうなメニューが有り友人は試したかったなーと言っていましたけど私二食で十分ですw
まあでも確かに食べてみたくはあるメニューだったので良かったらまた連れて行ってください(笑)




2015/06/11 22:04 [edit]

category: グルメ・料理

tb: --   cm: 0
こんにちは、ゆきのんです
当ブログで最近何回か子供向けのアニメを紹介し、その時に子供向けアニメへの偏見がなくなったと言うような話をしましたが
今でも知らず知らずのうちに子供向けと言うことへの先入観は残っていたみたいです

アイカツ!、プリパラと言った「アイドルもの」はラブライブに嵌ったことで同じアイドルものを観たいと言う事で子供向けへの先入観を持ちながらも観ることにし結果として嵌ることになったわけですが実際のところアイドル系に限って子供向けも観るようになっただけでそれ以外のジャンルはあまり見ていないままでした


2015-06-19-00h24m27s789.jpg

今回観たプリキュアシリーズはその典型です
子供向けアニメにはお馴染み、変身シーン&必殺技のシーンが印象強く大人の私が見るには少しきついかな・・・と嫌煙していました

観るようになったきっかけは、まあアイカツ!です
ラブライブに嵌って見終わった後にアイカツを見始めるきっかけになったのも好きなものに近い作品で代用しようとそういう考えが強かったのですが今回もそれと同じ流れです


2015-06-19-00h36m58s060.jpg

主人公のプリキュアになった時の姿が金髪&赤系の眼といちごちゃんに通じる外見だったので
「あ、なんか可愛いかも」そう思ったのが見始めた理由です

ぶっちゃけ最近あまり目立たなくなってしまったいちごちゃんに似た容姿のキャラにいちごちゃんの代わりに嵌れるものを求めたと言う感じです
見た目だけでなく性格も純粋でまっすぐな行動派と言うのも私に向いていたのかもしれません
この辺は少女アニメに多い主人公設定の気もしますけど嵌ってしまったものは嵌ってしまったので結果オーライですね


そう言う訳で見始めたのは良いですがやはり気になってきたのは変身シーン&必殺技のシーンが毎回入ると言うところです


2015-06-19-00h19m55s215.jpg

特にドキドキ!プリキュアはキャラも(個人的に大人向けアニメに近く)綺麗な絵柄をしているため画質が良いアニメは戦闘シーン等の動きがある表現部分が簡略化されたりカットされる場合が多い、の典型通り
変身シーンに数十秒→終わった直後に必殺技のパターンすらありました

ただ変身シーン自体は何回か目にした子供向けアニメに比べればスピーディで人数が多くなる物語後半には一人一人の変身シーンも大幅に短縮されるので思っていたよりストレスを感じずに見れる程度でした

子供向け=物語性が薄く変身シーンや必殺技シーン多様の作品と言うイメージがどうしても抜け切れずにいましたが
製作者の方が話されていることで子供が親と一緒に見ようと言った際に「親にもきちんと引っかかるものを」というところがストーリーの部分なのだと思います

プリキュアシリーズ(とは言っても今のところ見たのはドキドキ!プリキュアとフレッシュプリキュア!の二作品)はしっかりとしたテーマが有りストーリーに関しても思いの外しっかり構成されていて観ていて面白いですし先が気になるように作ってあるのにも驚きました


2015-06-19-00h34m22s378.jpg

ドキドキ!プリキュアの主人公、相田マナ(キュアハート)
何だかんだ言っても最終的に作品を観る決め手になるのは主人公を好きになれるかどうか

プリキュアシリーズの主人公は何かしら苦手なものが有り等身大の女の子という設定だったようですがドキドキ!プリキュアでは
主人公であるマナは生徒会長であり運動神経抜群・学力優秀で周囲からの信頼も厚いとカリスマ的な存在として描かれています

ただ初めから何でもできた天才と言う訳ではなく困っている人たちを助けるために努力をし続けた結果、どんなことでも平均以上にこなせる様になったと作中でも何度も表現されています

このことからも推察する事が出来ますが性格は博愛主義で人の笑顔を観るために頑張るのが好き
「誰かが喜ぶ顔を見ると嬉しくなる」と理由から頼まれ事、面倒事をどんどん背負い込んでしまうため親友の六花から「この幸せ王子」と揶揄されたりもしています

隠し事をしたり嘘をついたりするのは想像に容易いですが苦手。特に嘘をつくときには髪を弄る癖がある
超がつくほどのポジティブシンキングで諦めたり迷ったりせず常に前だけを見て行動する精神的強さも持ち合わせています

プリキュアでは異例の万能キャラとして描かれてはいますが少女アニメらしく純粋で真っ直ぐ、行動派なところなど王道な設定は踏まえていますしもともとの博愛的性格も相まって嫌味な感じは全くないです
博愛精神は敵に対しても発揮されそのため敵も倒すと言う感じではなく分かり合えると思っているので敵に対する呼び方も基本的に~さん付け

口癖は「キュンキュンする」「キュンキュンだよ」
ちなみに私はマナに毎回キュンキュンさせられました

CV担当は生天目仁美さん
聞いたことがある方だと思ったら灼眼のシャナのマージョリー役でした。声優すげえ


2015-06-19-00h35m00s973.jpg

それの設定が変身シーンにもしっかりと反映されていて他のプリキュアたちと違いマナは変身シーンでも笑顔で変身します
個人的にこの変身シーンの笑顔が可愛かった
良いですよね、倒すためではなく分かり合うために戦おうとする姿勢


2015-05-22-19h44m37s946.jpg

幼馴染の菱川六花(キュアダイヤモンド)(右)と四葉ありす(キュアロゼッタ)(左)
彼女たちもとても魅力的なキャラだと思います
プリキュアになるまでの背景や経緯も子供向けにしてはしっかり設定されていて物語中の心理描写も実に丁寧に描かれています


2015-06-19-00h18m01s923.jpg

四人目のプリキュアでマナたちの世界ではアイドルの剣崎真琴(キュアソード)
物語は彼女の母国「トランプ王国」が敵であるジコチューに滅ぼされたことから始まり彼女の大ファンであるマナが彼女の力になろうとすることで進展していきます

バトルものと言う作品の位置付けなので基本的に毎回人々の自己中心的な気持ちが解き放たれてジコチュー(モンスター化)になりそれをプリキュアが倒す(元に戻す)形で物語は進行していきます

元々が人の心が悪用されてモンスター化したものなので倒す、のではなく元に戻すなのですね
主人公のマナ風に言えば「ドキドキを取り戻してみせる!」って事です

物語中盤~後半にかけては敵のボスキングジコチューの娘レジーナや5人目のプリキュア円亜久里(キュアエース)が重要なキーパーソンになり目立つのですがどちらも良いキャラしていますし設定もしっかりとしてるので許容範囲内と言ったところ

キュアエースの変身シーンが独自で彼女が登場してからは若干変身シーン&必殺技のシーンに時間を割くようになるのだけは個人的にマイナスだった位でしょうか


ドキドキ!プリキュアは愛と言うありきたりなものをテーマとして選んでいますが常に不変のテーマでもありますし大人が見て引っかかるものとしてのテーマ選びとしても的確だと思います
個人的にプリキュアシリーズで一番絵柄が好みと言うのもありますしこれまでのシリーズよりも対象とする年齢層を上げて作られていて一年間とをして謎が徐々に明かされていく物語性重視の作風になっているのも私が見続けた理由の一つです





後は・・・・ED曲が気に入ったから、です
いつかお話ししていたかもしれませんが私は主題歌が作品の内容が推測出来るような歌詞でしっかりとしたテーマが込められていると感じる曲の場合直感的に「あ、これは観てみたい」と感じるタイプです
この手のテーマを主題歌にも盛り込む作品の場合って物語が非常に丁寧に作ってあることが多い気がするんです

この空の向こう」がEDのプリキュアダンスの映像も相まってすごく良く感じました





愛がテーマになっているドキドキ!プリキュアに非常にマッチした素晴らしい歌詞と曲だと思います
吉田仁美さんの歌い方もとても可愛らしいです

全体的にとても良く出来た作品だと思います
子供だけでなく大人も楽しめる内容にしっかり出来上がっていると感じました。でなければ最後まで観ていませんけど

少なくともアイカツ!やプリパラが楽しいと思う方なら問題なく楽しめると思います
アイドルもの、バトルものと言う違いがあるのでそこが気にならなければと言う前提はあるのですけどね


              ↓プリキュア関連作品はこちらから↓


2015/06/19 02:14 [edit]

category: プリキュア!

tb: --   cm: 0

Thu.

プリキュア この空の向こう  

この間ドキドキ!プリキュアの紹介をした際に少しだけお話ししたEDの【この空の向こう
一番わかりやすいのは実際に見てもらう事かなーと思いましたのでYoutubeのリンク貼り付けておきます





アイカツ!等のアイドル物もですが最近のアニメのダンスシーン(PV)はCGアニメーションが主流になってきましたが
そのクオリティも素晴らしくアニメパートとの差がほとんど感じられないまでになりましたね

この空の向こうのPVも素晴らしい出来だと思います
プリキュア10周年の記念すべき作品と言う事もありそれに相応しい内容とPVの出来になっています

曲は愛がテーマと言うのもありますが歌詞を見ると夢や希望と言ったものが含まれていて
何というか説明が難しいですが、個人的にはとても素晴らしい名曲だと思います

アニメ向けは・・・子供向けの・・・などと言う時代はもう終わったかなと。
最近の曲はアニメにも素晴らしい曲が多く発売されるようになってきた気がします

もっとも音楽に関しては個人的な趣味・嗜好の差が大きいですしまずは説明よりも聞いてもらうのが一番だと思います

ププププリキュアと言うフレーズが要所要所に入るのですが子供っぽいと言うよりは私的には一つのアクセントになっていて心地よいと感じました
何度も聞いているとこのフレーズが耳に残ります(笑)


あからさまに子供向けの作風に戻るとさすがにきつい物がありますがドキドキ!プリキュアの様に大人が観ても何かを感じ取れるような心に残るようなそういう作品が今後も続くようならプリキュアを見続けてみようかなと思える作品でした

むしろ子供向けと言う媒体だからこそ社会に出て色々と凝り固まってしまった私の考えに訴えかける何かがあるのかもしれませんね


↓今回紹介した「この空の向こう」が入っている商品はこちら



2015/06/25 18:18 [edit]

category: プリキュア!

tb: --   cm: 0

訪問者数

プロフィール

最新記事

カテゴリ

月別アーカイブ

最新コメント

PSO2&PSPo2iのうちの子たち♪

最新トラックバック

検索フォーム

リンク

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム

▲Page top