Thu.

新番組「アイカツフレンズ!」  

2018_02_21 23_50_31


アイカツスターズ!もいよいよ大詰め
残すのはゆめとエルザの直接対決のみ

新番組に移行することを考えれば主人公ゆめがこのタイミングで負けることは考えにくいのでゆめちゃんが勝って晴れて世界一のアイドルになるわけですが・・・・

姫先輩のこと忘れてない?(;´д`)

ゆめちゃんの夢はアイドルの一番星の前に姫先輩に勝つことのような気がするのですがまだ期間があるからエルザに勝った後で改めて姫先輩と勝負すると言う事なのでしょうか?

世界一になった後で勝負って言うのも変な流れな気がしますけど・・・


話は少し変わりますけどアイカツスターズ!の二期はゆめちゃんの物語と言うよりエルザの物語と言う感じがしました
全編通してエルザが母親に認めてもらうために「パーフェクトなアイドル」を目指している姿が描かれています

しかしそれだけを求めるがあまりに大切なことを見落としている
そう言う意味でゆめちゃんに負けることで何か大切な事に気が付き一歩成長する、そういう展開になる気がします

アイカツ!のドリームアカデミーのときよりは四ツ星学園の生徒への絡ませ方が自然で好感が持てるキャラが多かったですが相変わらず一期主人公サイドはおざなりな感じは否めなかったです

一期のゆめちゃんの成長物語がとても良かっただけに少し残念
結局ユニットと言えるものもあこときららくらいのものでしたし、二期はゆめ×ローラのユニット活動が観られると期待していたのになぁ


その点、4月から放送されるアイカツフレンズ!にはアイカツスターズ!で消化不十分だったユニット活動のメリットを存分に見せて欲しい

一人一人が魅力的な事は言うまでもなく必要な事ですけどやっぱりアイドルといえばユニットでしょ!

アイカツフレンズ!ではすぐにユニットとして活動する内容のようなのでゆめ×ローラで見たかった内容を見せて欲しいですね


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2018/02/22 00:23 [edit]

category: アイカツ!

thread: アイカツ! - janre: アニメ・コミック

tb: --   cm: 0

Tue.

塗り方の練習  


スクリーンショット (159)


人間は本来「安定」を求める生き物で変化を好まない人は多くいます
例に漏れず私もその一人です

安定したいから安定した収入を得られる仕事を求めますし安定した住まいが欲しいからマイホームに憧れる訳です
しかしイラストとなると話は変わってきます

プロや人気なイラストレーターさんともなると安定が求められるわけですが私のような初心者には上達が必要です
上達するにはそれまでに確立してきたイラストの描き方や手順などを大幅に見直す必要が出てくるわけで当然そこには変化が求められます
私にはそれが結構なストレスだったりします

慣れてきた描き方を変えることで作業時間が倍以上に膨れ上がることもざらでまた描き方を変えても思う様にはいかないことが多いです
そう言った事の繰り返しで得たものを取捨選択することでしかイラストは上達していかないと思うのですが分かってはいても心が折れそうになることもあります

そういった意味でも「見てもらう場」といったものは大切と思っています

自分ではわからないことを見つけてもらえたり単純に「良い」と評価されたりすることもやる気に直結するからです
そういった意味合いもあっていままでブログでもイラストを公開してきた訳ですが一般カテゴリーの当ブログで公開するのは少々不適切と言えるイラストも少なくなかったわけでして・・・・(汗

と言う事で今後、イラストの公開をどうしようか考えています

エロ成分ありのイラストを求めている人もいるようなので今後も追記などを使って公開していくのか
いっそ別のイラスト投稿サイトで公開したものをこちらのブログで紹介して興味ある方にだけ見に見にいって貰う形にするのか考え所です

取り敢えず試しに他の投稿サイトには完成したものを投稿してみたのでそちらでの反応次第で決めようかなって思っています


2018/02/13 22:21 [edit]

category: イラスト

thread: イラスト - janre: サブカル

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さ~とうとう始まりましたね、HUGっと!プリキュア
前回のキラキラ☆プリキュアアラモードもなかなか楽しめましたが今回のHUGプリも期待大です

一話目は定番の主人公の前に突然現れるプリキュアの妖精ポジション、そして敵の下っ端登場と言う流れは相変わらずです

前回も少しだけ触れましたが今作で15作目となります
そんな15作目となるHUGプリのテーマは「子供を守るお母さん

「プリキュアシリーズはこれまで15年間、戦うヒロインを描いてきましたが、一番身近なお母さんこそ女の子にとっての強く、優しく、カッコいいヒロイン像を体現しているのではと考え、本作では『子供を守るお母さん』としてのプリキュアを描いていきます」
とのこと


まずヒロインの


スクリーンショット (161)


野乃 はな / キュアエール CV:引坂理絵
新学期に転校してきた中学2年生の少女。13歳。口癖は「フレフレ〇〇!」
失敗して切り過ぎてしまったぱっつん前髪が特徴的。プリキュアに変身してもそこは変わらないらしい

将来は「超イケてる大人のお姉さん」になることを目指してはいるが同学年の子と比べると背が低く、言動なども子供っぽい
失敗してもめげない性格で元気いっぱい

意外と冷静かつ動じない性格の様で赤ちゃんが空から降ってきたりハムスターが話したりしてもすぐに受け入れていた


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はぐたん CV:多田このみ
はなのもとへ突然空から降ってきた赤ちゃん
お世話役のハリーと共にクライアス社の追っ手から逃げてきた

「はぎゅ~」と泣くので名前はそれに関連付けてはなが名付けた
過去作から推測すると妖精界の姫様とか言う気がします。で成長するとプリキュア化


スクリーンショット (164)

ハリハム・ハリー CV:野田順子
はぐたんと一緒に突然現れたハムスターの妖精
上から目線な性格で初めて鼻に会った際にも説明を端折って勝手に住み着こうとした

ネズミと呼ばれるのを嫌い呼ばれると怒る


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クライアス社
本作品におけるプリキュアの敵対勢力
複数の高層ビルが立ち並ぶ街中に建設されたオフィスビルを拠点にしている
人々から未来を奪うことを企業理念に掲げておりその目的を達成させるために必要な「ミライクリスタル」を奪取しようと目論む

そのミライクリスタルははぐたんが宿していてはぐたんはプリキュアたちによって守られているためプリキュアを始末しようと怪物の「オシマイダー」を生みだして襲撃してくる。

オシマイダーが浄化された際の「やめさせてもらいます」が会社だけにブラックユーモアで笑えた

こういった「会社」のような組織は5の敵対組織を彷彿とさせますね


スクリーンショット (167)


本編やオープニングでも体を使った従来のアクションバトルに戻っているようなのでこちらにも期待したいです
人数は前作から大幅に減って今のところプリキュアは3人

人数が多くなるとキャラクター回の際に一周するのが必然的に長くなりメインストーリ部分が疎かになる嫌いがあるのでストーリ性を重視する場合は今作の様に人数を絞ってある方が期待できると個人的には思います

1話を観ただけでは作品の評価は難しいですが個人的には良い感じでした
あとはやはり主要キャラを好きになれるかどうか

2、3話目で主要キャラとなるプリキュア三人が集まるでしょうから5,6話目くらいでは好きになれるかどうか判断できるでしょう


2018/02/06 14:52 [edit]

category: プリキュア!

thread: HuGっと!プリキュア - janre: アニメ・コミック

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アイカツランキングで順位の上位四名で行われる世界一のアイドルを決めるアイドルランキング決勝戦
ひめ先輩も出ていないのに世界一位を決めると言われても・・・・

もっとも最近の展開以前に二期はヴィーナスアーク編になってしまった時点でアイカツ!のころのドリームアカデミーの二の舞を予感はしてました

四ツ星学園だけでもS4を初め魅力的なキャラは多いしそもそもS4を目標にやってきてまだS4に追いついていない(真昼を除いて)
状態で無理矢理新しい目標をこじつけなくてもなー・・・・って思っていました

個人的には中等部を卒業するS4が世界的に活躍するのをゆめちゃん達が追いかけて今度こそ追い抜いていく姿を描いて欲しかった

その過程での新キャラとの出会いや登場なら別に良かったんだけど。
S4の出番も減って個人的にがっかり展開です


スクリーンショット (160)


後、気になってるのは第92話でも披露したステージのepisode Solo
このステージの踊りが私には変な踊りにしか見えません(好きな人はごめんなんさい)

その理由は「episode Soloのダンスが途中から変更されたから」です

私が好きだったのは第四話でひめ&夜空先輩で披露したころのダンスなのです





上の画像は中の人(歌唱担当)の映像になりますがこの映像のダンスが私が好きだったころのepisode Soloのダンスになります

緩急を使い分けた切れのあるダンスは観ていてとても好きになれるものでした
歌とのマッチングもこちらの方が断然いい

これを観た後だとその後の変更されたダンスは変な踊りにしか見えなくなってしまう
なぜ変更したのかは分からないけれど今回くらいはもとのダンスにして欲しかった

それぞれの世代でアレンジしてとかそういう話があった時に「もしかして・・・・」って深読みしてしまったけれど結局いつものダンスでした

う~~ん、残念

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2018/02/02 22:40 [edit]

category: アイカツ!

thread: アイカツ! - janre: アニメ・コミック

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Sun.

HUGっと!プリキュア  

第15作目のプリキュア、タイトルはHUGっと!プリキュアです
テーマは「子どもを守るお母さん」


スクリーンショット (158)


スタッフはシリーズディレクターに佐藤順一氏を起用
これは私的には嬉しい

プロフィールにも書いている特に好きなアニメ作品の一つの「ARIA」の監督をこの佐藤順一氏が担当されていたからです
ストーリーが駄目だと作品として駄目になるのでこの方が担当されているなら今作プリキュアは期待が持てそうです

キャラクターデザインに川村敏江
Yes!プリキュア5、Yes!プリキュア5GoGo!、スマイルプリキュア、そして今作のHUGっと!プリキュアでプリキュアシリーズのキャラクターデザインは四作目

川村氏の描くキャラは花があっていつも可愛い


スクリーンショット (156)


今作の主人公、キュアエール(野乃はな)もぱっつん前髪がとても可愛らしいです
アイカツスターズを初めこういう感じのまつ毛のキャラ最近多いですね、人気なのかな?

川村氏の手掛けるキャラはピンク、イエロー、ブルーと言ったポジションのキャラがブレないのもいい
今回も安定のキャラ布陣で楽しめそうです

テーマが子育てと言うのは子供向けアニメとしてはどうなのか相変わらず微妙なところですが対象年齢が普段より若干高めに設定されているって事なのかな

キラキラ☆プリキュアアラモードも思いの外楽しませてもらったので良かったですがバトルはいつもの肉弾戦が好きなので今作はいつも通りに戻っていると良いな

キラプリはストーリーやキャラと言った面は良かったけどバトルは「これ必要?」って個人的に思う感じだったので「プリキュアしりーず」としてはバトルもやっぱり頑張って欲しいと思います

とりあえず一話目を見ればだいたいその作品が当たりかハズレか分かるものなので2/4の8時はテレビに張り付いていろとそう言う事ですね

ちなみに今作のテーマソングは前作エンディングテーマに続きまこぴー役の宮本佳那子さんが担当
なにこの無敵布陣

勝ったな、がはは!


2018/01/28 23:37 [edit]

category: アニメ・漫画

thread: HuGっと!プリキュア - janre: アニメ・コミック

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